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No.0028 Tea bunny 2 紅茶うさぎ ビーニア


ビーニアちゃんの紹介です。

No.0028 ガラスのティーカップに入った正面

No.0028 顔アップ

No.0028 ティーカップから出たところ

No.0028 グラスアイは紅茶色

【仕様】
Serial No.0028
Name: Tea bunny2 ビーニア / Beenya
Color: ライトベージュ&ブラウン
Birthday: 2016.7.1
Stature: 16cm(うさぎのみ) φ9cm×5cm、φ13.5cm×2cm(ティーカップ、ソーサー)
Weight: 52g(うさぎのみ) 277g(ティーカップ、ソーサー)
Type: Tea bunny

【主な材料】
本体:ピュアシルク(紅茶染め)、ジャーマンビスコース、グラスアイ、目用糸、刺繍糸、ハードボードジョイント5セット、ステンレス針金、ポリエステル綿、ポリエステルネット、ステンレスボール、ネームタグ
飾り:人絹コハクリボン、リトアニアリネン、刺繍糸、ティーカップ&ソーサー(ガラス オールドデュラレックス社製)

【クラス】
騎士
(ご主人様が見つかりました)

【制作背景・感想など】
2番目のTea bunnyは『ビーニア』ちゃんという名前。
この子は2016年テディベアコンベンションでご主人様にお迎えされました。

最初のラフスケッチ

最初のラフスケッチ、なぜか顔が黄色いです。

採用したラフスケッチ

次に描いたラフスケッチが採用したもの。
首のマフマフもうさぎらしく、耳から足先にかけてのグラデーションが気に入りました。

目も紅茶色と決めていました。

Tea bunny たちはみんな紅茶色のウルッとしたグラスアイの目を持っています。

紅茶飴のようなグラスアイ

『D. Topaz』と表記されていたので、ダークトパーズ色だと思います。
テディベアで一般的に使われる色。

紅茶の飴みたいでとてもきれいな色です。

Tea bunny用の生地、紅茶で染色 乾燥中

生地は出来るだけフワフワのうさぎを作ってみたいと思って、シルクに初挑戦。
硬>モヘア>アルパカ>シルク>柔 の順で柔らかくなっていきます。

独特の落ち着いた光沢。
シルクの柔らかさを知ってしまうと、モヘアを「ああ、ヤギの毛だな」と感じるかもしれません。

まずは、3色のグラデーションを表現するために、ベースのシルク生地を切り分けました。

写真左から「洗剤で洗っただけ」、「紅茶の染液早目に引き上げ」、「同じ染液に長めに浸けこみ」したものです。
左端のリボンは紅茶液にササッとくぐらせた感じです。

3つ比べて差が出るように染めるのは少難しかったです。
だけど思った通りに染まって良かったです。

実験ウサギたちとTea bunnyたち、右端がビーニアちゃん。

染めにはウィリアムソンティーという会社の紅茶「イングリッシュブレックファースト」を使用。

タグの刺繍『1-2』は、お湯を注いだ後の抽出時間

タグの刺繍『1-2』は、お湯を注いだ後の抽出時間です。

この茶葉はコロコロと小さな丸い粒が特徴的。
見た目がかわいかったのに、写真を撮り忘れてしまいました。

紅茶染めはメーカーや種類によって色が変わるようです。
なかなか奥が深く、ハマると染色世界へ行って戻れなくなりそう。
ぬいぐるみ作りは多方面にドアが開かれていくので、ときどき道を確認しないとどこかへ行ってしまいます。


染めた後は十分乾かして、いつものように生地を裁断して縫っていきます。

柔らかいはずのシルクは、不思議な弾力と粘りがあり、モヘアと比べると毛の部分は注意が必要です。
縫いしろに毛を挟んで縫ってしまうと、後から目打ちで外へ引き出そうとしても埋まったままになります。

カットもモヘアより切りにくく、整えてはカット整えてはカット、繰り返しボリュームを削っていく感じでした。

ウィリアムソンティー社のイングリッシュブレックファースト

Tea bunnyちゃんたちは小さいことが判ります。
カップに座れるように手足が短くなっています。

写真では右端の子がビーニアちゃんです。となりはムーベン先生。



【前回の続き】
以前の記事でTea bunnyが学生時代に作った紅茶の椅子の生まれ変わりであるとお伝えしました。
どうして生まれ変わったのか説明します。


紅茶の椅子は恩師の1人U先生が気に入ってくださり、卒業後同じものを作る約束をしました。

この時はシリコンの型もあり、すぐできると簡単に考えていて、就職後、忙しくて作るタイミングを逃してしまうとは思いませんでした。

しばらくして、シリコンの型を確認してみると一部が壊れていました。
どうみても修理が必要、作業に時間がかかるなあと、少し諦めかけていました。

それからまた何年も経って、退職、結婚後、ぬいぐるみ制作を始めます。

時間の縛りがない生活に変わり、「あ、もう作る時間がないとか言い訳できない。」と気が付きます。
もしかして形が変わってもU先生は受け入れてもらえるかと、不安を感じつつTea bunnyをデザイン。

そしてテディベアコンベンション出展後、U先生用に作ろうと準備をしていました。


この続きはまたTea bunny 3の記事で。
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テディベアコンベンション2018 ご来場ありがとうございました。


テディベアコンベンション2018 FluffyKnights A67 テーブルの様子

2018年7月7日~8日に開催されました、テディベアコンベンション2018は無事終了いたしました。
暑い中、また遠いところご来場いただきましたみなさま、本当にありがとうございました。

私たちも前日まで気を抜かず、健康管理に気を付け、なんとか出展できました。

今回は新作2体を含む、計13体を連れて行きました。すべてうさぎです。
そのうち、
チャリティーラッフルのカーリエちゃん、
古城の屋根裏うさぎのナイアちゃん、
Weary bunnyのチルキーちゃんが
新しいご主人様に叙任され騎士として旅立っていきました。

うさぎたちが旅立っていくことは嬉しいことです。
しかし毎回心がキューンと切なくなります。
あの子たち一人前に騎士ができるかしら?もう会えないのかしら?と、なんとも言えない気持ちになります。



【感想】
《1日目》 7月7日(土)

東京メトロ副都心線 西早稲田駅 出入口2 付近

1日目は東京メトロ 副都心線 西早稲田駅から歩いて会場へ向かいました。
朝8時50分ごろの天気はくもり。雨のなか荷物を運ばなくて済んだのが良かったです。

新宿諏訪神社さんの鳥居

交差点を曲がり、諏訪通りをまっすぐ行くと途中『新宿諏訪神社』さんの鳥居が見えてきました。
思わず、「今日明日のイベントが無事進行しますように」と立ち止まって外からお祈りしてしまいました。

会場のベルサール高田馬場 後ろはオフィスビル

さらにまっすぐ行くと、会場の『ベルサール高田馬場』に到着。大きなビルは関連のオフィスビル。手前の、ガラスとグリーンの対比が印象的な建物が会場のエントランスになります。

右側にインフォメーションボード

エントランス右側には、イベントポスターがインフォメーションボードに貼ってありました。
ポスターを見るとピリリと気が引き締まります。

ディスプレイ準備中

エントランスを通り、地下2階のホール入り口で、スタッフパスのチェックを受け、自分たちのテーブル前に到着。
もう9時を回っていたので、急いで主人と二人でディスプレイを開始。
前日に自宅で練習したディスプレイの画像を確認しながら、主人が黙々と設置してくれたので、とてもスムーズでした。

チャリティーラッフル展示棚で緊張しているカーリエちゃん、頑張るのだよ。

10時には、チャリティーラッフルに参加する『カーリエ』ちゃんを展示棚へ預けに行きました。

ディスプレイ準備完了 イベント始まりまーす。

「まもなく開店です」の放送後、11時いよいよ販売スタート。ホール内は一気にお祭り空気に変わっていきます。

1日目が終わり、ベアたちはみんなおやすみなさい。

そして気が付くと17時、1日目が終了しディスプレイやベアたちに布がかけられます。みんな、おやすみなさい。

ホール入り口付近  シンボル的ビッグベア群とイベントバナー

閉場前に、ホール入り口に展示してあるビッグベアたちを撮影。近くに寄っていくと、手前のワニが動いていて、思い切りビクッ!ってなりました。口が、う、動くんだ。。。



《2日目》 7月8日(日)

2日目会場へ、戸山口方向から歩いて向かう途中の景色

2日目はJR山手線 高田馬場駅で下車、戸山口を出て会場へ向かいました。駅からの距離はこちらのルートが少し近く、坂道がなくてキャリーケースが引きやすかったです。日陰も多く、移動が楽でした。

2日目のディスプレイの様子、うさぎたち「うーんまだ眠いよう。」

9時過ぎに会場へ着くと、眠そうなうさぎたちとディスプレイを起こし、再びスタートモードに。2日目は10時から開場。

後片付けの様子 ワレモノはエアキャップで梱包して。

16時、イベントは無事終了し、お隣ご近所様にお疲れ様でしたとあいさつ。
会場では拍手、みんなで成し遂げた一体感が気持ちいい瞬間です。
しかし、余韻に浸る間もなく、ものすごいスピードで片づけの時間が始まります。
この撤収作業は、イベントに参加するたびに鍛えられていく感じがします。

もう誰もいないよ、これから帰ります。

キャリーケースとバスケットに荷物をまとめ終わると、ほとんど人はいなくなっていました。バスケットは蓋つきで、軽いけど固く頑丈です。段ボール箱の代わりにテストで使ってみました。ぶつけても濡れても平気、重ねられる、繰り返し使える、見た目かわいいなどメリット多め。主人は最初「えー、これ持ってくの?」と反対していましたが、最終的にはいいねって言っていました。バスケットは大好きなのでこれからも使いたいです。

素敵な出会い、お菓子ありがとうございました。

家についてホッとしながら、いただいたお菓子を並べてみました。こんなたくさんの方々と交流。イベントってやっぱりすごいのです。
(2日くらいで主人とおいしくいただきました、ありがとうございます)


《お礼》
うさぎたちを騎士としてお迎えくださった、新しいご主人様方、カーリエ、ナイア、チルキーをこれからも末永くよろしくお願いいたします。
作品のことなどいろいろお話聞かせていただいたご近所様、ありがとうございました、とても楽しい時間を過ごせました。
そして先輩作家様、先生、たくさんの方と1年ぶりに会えたことも。
はじめましての方も手に取っていただけ感謝しております。
また来年、元気で参加できるよう、1年間主人と二人で頑張ります。





空に祈るカモメ
 
《最後に》
この度は平成30年7月豪雨による災害で、被害に遭われた方々へ心よりお見舞い申し上げます。

イベント出展者の中にも、この大雨で参加できない方たちがおられたそうです。
私の地元も浸水があった地方です。実家は断水などありましたが、なんとか無事でした。

たくさんの方が被災、避難されています。
一日も早く復興され、普通の生活に戻られますようお祈りいたします。
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テディベアコンベンション2018に出展します。


「テディベアコンベンション2018に出展するんだって、ドキドキ、みんな落ち着いて!」

テディベアコンベンション2018 DMチケット

次のイベント出展が決まりましたので、お知らせします。


【イベント名】
第26回 日本テディベア with Friends コンベンション
~テディベアにできること~

【日時】
《1日目》 2018年7月7日(土)
会員プレビュー(会員カードが必要) 11:00~
一般入場 12:00~17:00(最終入場は終了時間の30分前)
《2日目》 2018年7月8日(日)
会員・一般入場 10:00~16:00(最終入場は終了時間の30分前)

【会場】
ベルサール高田馬場
〒169-0072東京都新宿区大久保3-8-2

入場料
一般 1,000円(2日間有効)
前売り券 800円(2日間有効)
小学生以下無料
テディベア協会会員(会員カードをご持参)無料

【主催】
特定非営利活動法人日本テディベア協会

出展者一覧
出展される作家さんの一覧です。

イベント公式トップページ
イベントでは、時間ごとにいろいろなお楽しみプログラムがあります。リンク先でご確認ください。



【出展名】
FluffyKnights (読み方:フラッフィーナイツ)

【テーブル番号】
A67

チャリティーラッフル
7月7日に出ます。



【テーブル配置図】

テーブル配置図 とっても広いです。

とっても広い会場です。
休憩しながらゆっくり楽しんでくださいね。
チケットは購入後、2日間出入り自由です。


チャリティーラッフルは、この子が参加します。

名前は『カーリエ』ちゃん。お城の前で。

この子はモヘアの配色とパーツを主人が決め、私が縫った合作です。
とても大人っぽくシックな色合い、名前は『カーリエ』ちゃんと言います。
首元の二つの鈴が小さく鳴るのも癒されます。



この子がチャリティーラッフルに出ます。名前は『カーリエ』ちゃん。

今回は、ブログ用に主人がコマ撮りアニメ(Stop motion animation)を撮ってくれました。
(お使いの環境によって再生できないかもしれません)

ぬいぐるみが動くと生き生きしていて楽しいです。
私の頭の中では、いつもこんな風に妄想しています。


イベントまで1か月ありますが、すでに緊張しています。
今回も当日まで気を抜かず、元気に参加できるよう頑張ります。
私たちFluffyKnightsは、A67のテーブル(会場入って奥の方)に居ますので、よろしかったら遊びに来てください。


【おまけ】

部屋でディスプレイの練習中。

今年はテーブルサイズが横長になりました。主人がどうしても椅子に座りたいと希望したので。
ということで、ディスプレイが間延びしないように、部屋で練習しています…。
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No.0027 Tea bunny 1 紅茶うさぎ ムーベン


ムーベンちゃんの紹介です。

No.0027 ガラスのティーカップに入った正面

No.0027 ガラスのティーカップに入った斜め向き

No.0027 座った正面

No.0027 座った背面

No.0027 顔アップ

【仕様】
Serial No.0027
Name: Tea bunny 1 ムーベン / Mhuben
Color: ライトベージュ&ブラウン
Birthday: 2016.6.17
Stature: 16cm(うさぎのみ) φ9cm×5cm、φ13.5cm×2cm(ティーカップ、ソーサー)
Weight: 52g(うさぎのみ) 275g(ティーカップ、ソーサー)
Type: Tea bunny

【主な材料】
本体:ピュアシルク(紅茶染め)、ジャーマンビスコース、グラスアイ、目用糸、刺繍糸、ハードボードジョイント5セット、ステンレス針金、ポリエステル綿、ポリエステルネット、ステンレスボール、ネームタグ
飾り:人絹コハクリボン、リトアニアリネン、刺繍糸、ティーカップ&ソーサー(ガラス オールドデュラレックス社製)

【クラス】
騎士の模範生
(サンプルで非売品になります)


【制作背景・感想など】
1番目のTea bunnyは『ムーベン』ちゃんという名前。

最初はコンベンションに出展していたので、名前が付いています。
後で家に残す子になりました。
一度外に出されたので、ムーベンちゃんはちょっとムッとしています…。(うさぎは怒りっぽいのです)

Tea time chair 1993(前)

Tea time chair 1993(後)

Tea bunny 『紅茶うさぎ』とは、学生の時に作ったTea time chair 『紅茶の椅子』というオブジェが元になっています。

当時、色んなことが便利になるのと同時に、時間の流れが速いことを感じていました。
せわしなくて、少ししんどいな(若者なのに)と思っていて、「ちょっとお茶を飲んで座って休憩、もっとゆっくり行こうよ」というコンセプトで『紅茶の椅子』を作りました。

ベースは土と芝生、椅子の形をした紅茶の液体、中にはアップルティーのティーバッグ、ちょうどお湯を注いで茶葉が開きグラデーションでゆっくり色がゆらいで出ているところを表現しています。

黄色い午後と緑色の芝と紅いお茶 1994

紅茶の椅子はその後、椅子シリーズとなって、4つになりました。

写真左から、Shortbread chair(サクサク甘いバタークッキー)、Waffle chair(ワッフルにジャム)、Tea time chair(紅茶の椅子)、Chocolate chair(重り型のチョコレイトが詰まった椅子)。

4つで『黄色い午後と緑色の芝と紅いお茶』というタイトルで1994年に制作しました。

紅茶が入ったように画像加工しています。

Tea bunnyのイメージは写真(加工しています)のように紅茶に浸かっている状態です。

実際に紅茶を入れるとぬいぐるみが濡れてしまうので、樹脂をティーカップに注いで固めようと思いました。
でも、樹脂は気温の変化で膨張しガラスを割る可能性があります。
それにTea bunnyがカップから出られなくなるのは、やっぱりかわいそう。

ということでカップ内に座っているという表現に落ち着きました。
ティーカップとソーサーをガラス製にしたのは、紅茶の椅子のあの透け感を出したかったからです。

紅茶の椅子の生まれ変わりがTea bunny『紅茶うさぎ』です。
どうして生まれ変わったのか?それは次回紹介します。
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No.0026 Sand bunny 3 砂うさぎちゃん デプレーズ


デプレーズちゃんの紹介です。

No.0026 試薬瓶に入った正面

No.0026 横になった試薬瓶 見つけたらこんな気持ち?

No.0026 うさぎ、外に出て手をあげているところ

No.0026 顔アップ

【仕様】
Serial No.0026
Name: Sand bunny 3 デプレーズ / Depurhaze
Color: ホワイト ギンガムチェック(レッド)
Birthday: 2016.6.9
Stature: 7.5cm(うさぎのみ) 14.7cm(瓶を含めた全体)
Weight: 6g(うさぎのみ) 455g(瓶を含めた全体)
Type: Sand bunny

【主な材料】
本体:レーヨン、コットンクロス、クリスタルガラス、刺繍糸、ハードボードジョイント4セット、ステンレス針金、ポリエステル綿、ネームタグ
飾り:試薬瓶、グラスビーズ、人絹コハクリボン、水彩紙、レーヨン凡天

【クラス】
騎士見習い
(新しいご主人様をお待ちしております。)

【制作背景・感想など】
3番目のSand bunnyは『デプレーズ』ちゃんという名前。
アーレンちゃんと同じ日に生まれた、双子です。

制作中のアーレンちゃん、デプレーズちゃんを見守るサンドバニー先生。

デプレーズちゃんを制作中だった2016年6月は、初めて出展するコンベンションが近づいていました。
私は、ぬいぐるみ制作を複数同時進行すると混乱するので、同じ型紙でも普段は一体完成してから次の子を作り始めます。

そんな中、アーレンちゃんとデプレーズちゃんは同時進行。
出展までの日にちが少なくなり、焦っているのがバレバレです。
それぞれのパーツはビニールに小分けし、シリアル番号を書きこみ混ざらないように注意しました。
今でも同時進行はできないので、本来は一体ずつ進行が自分の作り方なのだと思います。


ブログ用に、3人のスリーショットを撮りなおしてみました。

サンドバニー先生(左)、アーレンちゃん(中)、デプレーズちゃん(右)3人並んで。

並ぶと顔の違いが判ります。
デプレーズちゃん(右の子)はちょっぴりワイルド系?力持ちっぽく見えます。

試薬瓶でスリーショット。

試薬瓶に入った状態で、こうして3つ並ぶと探査機に乗っている様に見えます。赤い紐は通信システム。
まるで、うさぎ達が瓶越しにお話ししている様に見えます。
プロフィール

FluffyKnights

Author:FluffyKnights
うさぎとヴィンテージぬいぐるみ好きの夫婦。
2015年からうさぎのぬいぐるみを中心としたハンドメイド作品を作っています。

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